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リン ユーチュン 関ジャニ

リン ユーチュンが関ジャニの「歌仕分け」に
出演していた。

前回も感じたが、ヤバイ。
あの歌の上手さ、ヤバすぎる。

ぽっちゃり体型にキノコヘアー。
見た目には、とても人を感動させるものを
持っているとは思えないリン ユーチュン。

でも、歌い始めると一気に引き込まれてしまいます。




奇跡です。もうこれは、奇跡としか表現できません。
「関ジャニ仕分け」は、歌仕分けと太鼓の達人で
メイン企画ですが、このところの「歌仕分け」の
出演者は、ハンパじゃありません。

前回のつるの剛士も、メチャクチャ感動させられてしまいました。
本当にスゴイ人の歌は、点数以上に
何か、引きつるものがあります。




リン ユーチュン、スゴイです。

全国高校サッカー選手権大会 決勝 順延 [ニュース]

第91回全国高校サッカー選手権の決勝が、雪のため中止。
順延か、両校優勝か、と協議されていましたが
19日に順延と決定しました。


これまで、毎年この時期に開催されてきた
全国高校サッカー選手権でしたが
決勝戦が悪天候のため中止、順延になったことは初めてのことです。


鵬翔(宮崎)-京都橘(京都)
の両校が決勝を戦います。


鵬翔(宮崎)は宮崎勢で初の決勝進出、
対する京都橘(京都)は、創部12年目で全国初勝利から決勝まで勝ち上がっていて
両校とも初優勝をかけてぶつかります。

京都橘?
どこかで聞いた事が・・・、

そういえば、以前テレビの特集で紹介されていました。
「京都橘のマーチング」
吹奏楽部が踊りながら演奏していました。

マーチングの全国大会では、毎年入賞している強豪で
他校では真似できない、激しいダンスと演奏の組合せは
その黄色いユニホームから
「黄色い悪魔」との異名があるほどです。



これは数年前の映像ですが
全国大会での活躍や、テレビの影響で
他校より圧倒的に少なかった部員数は増え
昨年は、より迫力のある演舞を披露しました。





こんなの見ると、京都橘を応援したくなりますよね。
京都橘は、得点ランキング1位小屋選手と2位の仙頭選手が
2トップのチームです。

しかし、これまでの連戦で2人とも足の負傷を抱えています。
ランキング1位小屋選手は普段から体の強さを自負している本人が
「普段の試合なら休む」というほどの満身創痍。

一方、2位の仙頭選手も
「痛みはあるけど、動けないとかじゃない。やるしかない。」
と強い気持ちで決勝に臨みます。

順延された決勝は、19日・午後0時5分開始です。
京都橘ばんばれ!


逃走中アルティメット 結果 [バラエティ]

「逃走中アルティメット」結果は・・・

上地雄輔が見事アルティメットプレーヤーに輝きました。


「逃走中」「戦闘中」は、面白いので毎回観ています。

今回は、‘アルティメットプレーヤー’を決めるということでしたが
番組終盤で「アルティメットルール」なるものが
発動しました。

制限時間を逃げ切ったとき、残ったプレーヤー
2人以上残っている場合は
最後の1人になるまで、時間無制限で
ゲームが続けられる。

最後の1人には、賞金を2倍に上乗せ。
それ以外の者は、賞金ゼロ。
制限時間を過ぎて、アルティメットルールが発動してからは
自首は出来ない。

さすが、アルティメット=究極
究極というからには、唯1人の存在であるべきです。


このルールが発動したとき、残っていたプレーヤーは6人。
テレビを見ていて、なぜか直感的に
最後に残るのは、上地雄輔だと思いました。

もちろん、何の根拠もありませんでしたが
結果は、正解でした。

それにしても、上地雄輔って完全にさわやかですね。


「逃走中」「戦闘中」って、結構、性格があらわれるじゃないですか。
もちろん、テレビのバラエティ番組ですから
ある程度はキャラを演じているかと思います。

けど、モロに性格が出ますよね。
上地雄輔は、さわやかそのものでした。
大体、これまでも姑息な立ち回りをしている人は
最後までは残れません。

今回、ショボかったのは城田優でした。
アルティメットルールが宣告されると
途端に「自首」を口走り始めます。

それまでも、ミッションに参加しようとして
結局、いいとこなしでした。

アルティメットルールを聞いた途端、
「ラブ&ピース精神のオレとしては、他のプレーヤーと争いたくない」
と言い出します。

「プレーヤー同士協力できないのなら、オレはイヤだ」
としきりに自首しようとする自分を正当化しようと
ブツブツ、ブツブツ。

そして、結局自首成功。
約120万円の賞金を手にしました。

それに対して、「自首の先輩」・ドランクドラゴン鈴木拓は
前回、姑息な立ち回りを繰り返した挙句
「自首」して批判を浴び、ツイッターが炎上した経験からか、

自首したそうではあるものの、簡単に自首に踏み切れない様子でした。
相変わらず、デタラメなことを言ってばかりでしたが
今回は、自首せずハンターに捕まっていました。

さすがに、2回連続「自首」は、炎上確実と諦めたのでしょう。

「逃走中」次回も楽しみにしています。


つるの剛士 歌仕分け [バラエティ]

つるの剛士が関ジャニの歌仕分けで
4戦全勝を達成しました。


つるの剛士は「関ジャニの仕分けSP」で
「つるのに勝てそうな、女・歌うま芸人」と
女性ボーカリストの曲でカラオケ対決しました。


つるの剛士は、これまで歌手として
カバーアルバムをヒットさせていて
女性ボーカルの曲もカバーしています。

その中から選ばれた曲でのカラオケ対決ですから
つるのとしては、万が一負けるようなことがあれば
本家の歌手に合わせる顔がないということになります。


それに対して、歌うま芸人達は
今回の対決に備えて、各自1曲を徹底的に練習してきています。
しかも、同じ女性が歌う曲。

つるのにとって、かなり難しい勝負になる。
そう思ってみていました。

でも、始まってみると「歌手・つるの剛士」の圧勝でした。


歌うま芸人のレベルも相当なもので、
歌い終わった後は、「すごい」と素直に思えました。

でも、「歌手・つるの剛士」の歌は別物でした。
客席の女性が何人も涙を流し、
テレビ越しにでも、見ていて鳥肌が立つ歌声でした。

歌うま芸人は、本家に近づこうとしているように見えましたが
「歌手・つるの剛士」は、カバーしている歌を
まるで、自分の歌のように感情をこめて歌っていました。

上手く歌おうとしている歌うま芸人と
その歌を大切に思いながら歌う、つるの剛士。

点差こそ僅差でしたが、実際は
「歌手・つるの剛士」の圧勝でした。

やっぱり、プロの歌手はスゴイ!

森公美子 夫 交通事故 [芸能]

タレント森公美子さんの夫は交通事故で
重い障害を負っていると「金スマSP」で
森さん自身が明かしました。


森公美子さん結婚5年目の2006年に悲劇は起こったそうです。
深夜に近くのコンビニへ買い物に出かけた
森さんの夫は、バイクにはねられ重体に陥ってしまいます。

何とか一命をとりとめたものの
脳に大きなダメージを負ってしまった森さんの夫は
重い障害が残ってしまいました。

介護なしでは、何も出来ない状態になってしまった夫を
森さんは献身的に介護します。

テレビでは、暗い顔を全く見せず
「明るい森公美子」でありつづけ
仕事以外は、全て夫の介護に時間を費やしてきたそうです。

これだけでも、森さんは素晴らしい人だと思いましたが
さらに森さんの口から信じられないことを言いました。

「夫の介護を辛いと思ったことはないです」
「夫の介護をすることは、私にとってすごく幸せなことなんです」

いくら夫婦とはいえ、こんな精神状態
並の人間では到底たどり着けない境地です。


正直、森公美子さんといえば「ダイエットモンスター」という
あだ名が示すとおり、ダイエットに挑戦しては
挫折を繰り返している、それでもあっけらかんとして
テレビでゲラゲラと笑っている
能天気なイメージが強かったのですが

今回の放送を見て、完全にイメージが変わりました。
私なんかでは、足元にも及ばない
強く、素晴らしい人間です。

これからは森公美子さんを応援したいですね。


PTP k 急逝 [芸能]

PTPの「K」が昨年12月30日に心不全のため急逝していたと
オフィシャルサイトで発表がありました。


PTP-Pay money To my Painというバンド。
実は、このニュースはじめて知りました。

2004年に結成、2006年デビューしたハードコアバンド。
楽曲制作や活動に関しては、すべてメンバーによるセルフプロデュースという
バンドで、CD制作はアメリカで行っている。

このPTPのボーカルとして活動していたのが
「K」こと後藤慶さんでした。

PTP結成後に「K」は渡米していますので
主な活動は、アメリカだったのでしょうか。


お亡くなりになった「K」こと後藤慶さんは
31歳という若さでした。
こんな年齢での急性心不全という病名にも驚かされました。

オフィシャルサイトを見る限りでは
「K」は以前から、精神的な疾患による体調不良に
苦しんでいたようです。

また、オフィシャルサイトには
「K」は不器用で真っ直ぐな性格だったとありました。

その不器用で真っ直ぐなところが
「K」の魅力である反面、

「K」自身を精神的に追い詰める原因となったのかもしれません。


まるで「生き急いだ」とも言える
「K」のあまりにも突然の訃報。
残念です。


米良美一 身長

歌手の米良美一さんの身長は142.7cm。
成人男性としては、低い身長ですが
これには理由があります。


米良美一さんは、「先天性骨形成不全症」という
生まれつきの骨の病気を患っています。

その症状に幼い頃から悩まされてきたそうです。
身長が伸びず、両腕が伸ばせない状態で
生活を余儀なくされ、苦しんでいても

非常に稀な病気のため
周りからは理解されず、苦労したそうです。


米良さんは、映画「もののけ姫」のテーマ曲で
一気にブレイクしました。
米良さんのブレイクは、カウンターテナーという
それまで一般には知られていなかった声種を
世に広めることとなりました。

そうして、ブレイクしていた米良さんが
その裏で、実は子供の頃から悩まされてきた
その容姿のせいで、自分が正当に評価されていない
というジレンマを抱えていたことをご存知でしたか?


米良さんは、低い身長をカバーするために
ヒールを履いたり、病気を隠したり
自分の生い立ちについて、明かそうとはしませんでした。

本当の自分と世間で評価されている自分との
違いは、だんだん大きく感じられ
米良さんは、次第に精神的重圧を背負っていきます。

ついには米良さんは、自身の最大の特徴である
「美声」を失いかけてしまいます。

それから、5年の歳月をかけて持ち味である
「美声」を取り戻した米良さんは、
病気のことや、生い立ちをすべて明かし
以前のブレイク時よりも
イキイキと活動できるようになりました。


「もののけ姫」でブレイクした米良さんが
声が出なくなってしまうような苦労をしていたことは
全く知りませんでした。

幼い頃から、苦労の連続だった米良さん。

それでも、明るいキャラで活動している
米良さんは、人として素晴らしい方です。

武井壮 実家

武井壮の実家って葛飾区のどの辺りなんでしょう?
プロフィールには、葛飾区出身・実業家の子息として生まれる。
とだけ紹介されています。

昨年、大ブレークしたタレント・武井壮。
「百獣の王を目指している。」
というサワヤカなコメント。


武井壮いわく、あらゆる動物と戦っても勝てるようにシュミレーションを
怠らない。ちなみにシュミレーションでは、2万戦無敗だという。

さらに武井壮は、かれこれ10年近くもホームレス状態で、睡眠はほとんどとらず
基本的に仮眠のみで十分なほど体力がありすぎる状態。


勝手に室伏広治のことをライバル視していて
150回ほどシュミレーションで勝負を挑んでいるが
全てドローに終わっている。


そんな、どこからみても別の次元の生物・武井壮ですが
芸能界特技王決定戦「TEPPEN 2013」では
一流アスリートとしての本性を現しました。

前評判では、優勝候補筆頭の武井壮。
普通ならプレッシャーがかかる場面でも
まさに「百獣の王」そのものの眼光で
対戦者を圧倒。

正直、カッコイイと思ってしまいました。



武井壮は、これまでのエピソードだけみると
本当に「宇宙人なの?」としか思えない人物ですが
実は、陸上・十種競技の元日本チャンピオン

武井壮は、中学時代は野球
高校時代はボクシング
そして、大学でようやく陸上を始めますが
短距離の選手でした。
大学3年で十種競技に転向。


つまり、武井壮は十種競技に転向後
競技暦2年半で日本チャンピオンになったんです。
しかも、武井がマークした十種競技においての
100メートルの記録は、未だ破られておらず
日本最高記録保持者なんです。


武井壮は、39歳にしてその身体能力は
ピーク時から全く衰えていませんね。

筋肉だけのタレントかと思っていましたが
一気にファンになりました。
いや~カッコイイ!

ハマオカモト 年齢

ハマ・オカモトって知ってます?
年齢は21歳。

ロックバンド「OKAMOTO’S」のベーシストです。


そして、実はダウンタウン・浜田雅功さんの長男ということが
最近明かされました。

ハマがナビゲーターを務めるJ―WAVE「RADIPEDIA」に
浜田雅功さんがゲストとして登場し
‘親子共演’が実現。

それが3日深夜に放送されたことを期に
母親であるタレントの小川菜摘さんが
自身のブログで明かしました。


親があれだけの有名人であるかぎり
「親の七光り」という言葉は、付いてまわる。

そのため、長男の活動について
これまで明かすことがなかった浜田夫妻でしたが

ハマが露出するようになると
どうしても、隠し切れずに妬まれてしまう。
それを心配しての公表なのでしょう。


母親の小川さんは、これまで長男になんのお膳立てもしたこともない
とハッキリと言っています。

インディーズでスカウトされたときも
事務所は、あの浜田夫妻の子供だとは
知らなかったそうです。


少し前も、「天テレ」に出演している
岡田結美ちゃんが
お笑いコンビ「ますだおかだ」の
岡田圭右さんの子供だと発覚しましたよね。

岡田さんも子供が「親の七光り」といわれて
正当な評価を受けられないことがあってはいけないと
一切公表しないよう、子供に言い聞かせていたそうです。

もっとも、岡田結美ちゃん本人は
父親の「さむいギャグ」を現場で連呼していたそうですが・・・。


ハマ・オカモトの母・小川さんは言います。
彼は、『七光り』という言葉に屈することなくやっていけると
信じている、と。

芸能人の子供も、一般人にはわからない苦労があるんですね。
税金ってどうなるの?

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